Monthly Archives: 3月 2014

寒い時のお手入れ方法、教えます

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犬塾では、実践的な3つのコースの他に、犬の雑学講座や楽しいイベントをご用意しています。
入塾手続き不要。
この機会にご家族や、お友達、もちろん愛犬もご一緒にご参加してみませんか?

【犬の雑学】寒い時のお手入れ方法

この時期は乾燥や静電気が気になりますね。
静電気を溜めにくいブラッシングの方法などをご紹介します。

日 :2014年3月15日(土)
時 :11:00-12:00
場所:犬塾
費用:2,500円
申込:03-3487-9775

*その他の雑学はこちら*

http://www.inujuku.jp/contents/schedule.php

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03-3487-9775
▷今月の休塾日
3月14日(金)
3月19日(水)
3月25日(火)
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犬塾のカットコースが人気な理由

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犬塾には、自分の愛犬を自分でやるための3つのコースがあります。

■自分の犬をうまくシャンプーするコース
■自分の犬のヘアカットをやってみるコース
■自分の犬をパフォーマンスドッグに育てるコース

その中でも人気なのが、”自分の犬のヘアカットをやってみるコース”です。
もともと愛犬を自分でトリミングしてあげたかったという飼い主さんもいるなか、次の理由で通われる方が多いようです。

「犬が嫌がらないやり方が学べる。」
「犬がケガをしないやり方が学べる。」
「本を見て分からなかった事が実践できる。」
「自分だけのオリジナルカットができる。」
「トリミング代も節約できる。」

他にも、愛犬が年をとった時のためや、愛犬との時間を作ってあげたいなどがありました。
飼い主のみなさまに、犬塾がこれまで必要とされることにとても嬉しく思います。

これから犬を飼うという方も、ぜひ犬のことを学びにいらしてください。
お待ちしています。

(2014年3月8日)

◉自分の犬のヘアカットをやってみるコース
小型犬 24回 120,000円
中型犬 12回 120,000円
大型犬 12回 180,000円

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上手なお散歩、できますか?

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何事にも「初めて」は、必ずつきものですね。

もちろん、犬の行動にも”初めて”はあります。
物怖じしない子はスムーズに、そうでない臆病な子は、なかなか上手くいかない事もあります。
臆病な子には、段階を細かく設定して、一歩進んでは後退し、一歩進んではやっと前進していく過程が必要です。

例えば、お散歩。
抱っこして外の環境になれさせる→静かな所でリードをつけたまま下ろす→人が犬の視線まで目線下ろして名前呼び誘導する→2〜3歩歩けただけでも褒めると、いうような段階です。
間にはもっと細かく、段階を入れる場合もあります。

犬が歩き始めると意外に恐れるのが、マンホール。
道路に埋まっている鉄板です。
何故かそこだけ意地でも除けて通る子がいます。
1年以上、そんな状態が続いてお散歩をしているプードルがいました。

しかし、ある日突然平気で歩けるようになりました。
その時は、とてもビックリです。
いくら「怖くないからね」と、優しく誘導しても除けていたマンホールを克服していたわけですから。

何に変化があったかは、本人に聞かないことにはわかりません。
ただ5〜6匹と一緒にお散歩へ出掛けることに、楽しみや喜びを覚え、マンホールの怖さよりもそっちの方への関心が強くなったからかと思われます。
外で歩く環境に慣れたということもありますね。
今はとても大好きな散歩を、毎日楽しみにしています。

犬塾のトレーニングでは、”犬のこと”を色々な角度で教えています。
表面的な対処ではなく、末永く暮らす上での小さな発見や、楽しさなどを経験を通じて見つけてあげられればと思います。

(2014年3月6日)

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楽しむトレーニングを教えてます

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無駄吠え、噛みぐせ、飛びつき、トイレの失敗…
犬と一緒に暮らすうえで、愛犬の困った行動に頭を抱える飼い主さんは少なくありません。

このような行動は、犬の本能に原因があります。
そして、この行動に対して人が誤った対応をしてしまったために、ますます問題を悪化させていることがほとんどです。

犬が好きな方がいると同時に、苦手な方もいます。
犬を飼う上で、たくさんの人たちとうまく付き合っていく為にも、しつけやトレーニングは最低限必要なマナーとして身に付けたいですね。

犬塾では、トレーニングを通じて、楽しく犬が学習し、継続して人が続けられる方法で教えています。

(2014年3月4日)

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犬にも喫煙マナーのご協力を。

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喫煙は、人間の身体に悪いことは今や誰でも知っていることです。
それと同様、犬の健康にも悪影響を及ぼします。

先日、喫煙を始めとする飼い主の生活習慣が、同居しているペット犬のアトピー性皮膚炎の発症リスクを高めているという事実が発表されました。

煙に含まれる有外物質の粒子は、空気中で下降するので、体高の低い犬は人間より影響を受けやすくなります。
ニコチンは、血管を収縮させるため心疾患のある小型犬は最も注意が必要です。
さらに、犬の毛が短いほど発症年齢が早くなるとのこと。

また、犬の前でなければ喫煙しても大丈夫、というわけでもありません。
室内に残った有害物質が口の中に入ってしまったり、喫煙者の呼気は一酸化炭素が多いため、犬を抱っこした時に息がかかって体調を崩すというケースもあります。

ちょっとの気遣いで犬にもマナーを。
吸う人も吸わない人も、愛犬への配慮をお願いします。

(2014年3月2日)