青山ケンネルスクールをフリータイム制でご卒業の鍬守さん。
卒業後、しばらくしてからご自宅でのトリミングサロンを開業。
早いもので、1年を迎えることができました。鍬守さんは、スクールのテリアトリミングも専攻されておりご自宅でもノーフォークテリアを2頭飼ってらっしゃるテリア好き。
サロンのブログを更新していると、少しずつではありますが、テリアのトリミング希望のお客様が来店されるようになりました。
今までは、ご自宅のご愛犬のみをトリミングしていたのですが、いざ、お客様の愛犬をトリミングとなると緊張されていたようです。仕上がった写真などをメールで送っていただいたりしながら、スクール側もアドバイスを続けて言っています。卒業してからもこうしていつまでも繋がりを大切にしていきたいと思っています。
主婦業をしながらの好きな仕事を見つけて、しかも、自宅で出来ることがとても魅力を感じている日々を送っています。
ご近所の皆さんとの交流も深まり、大々的にはおこなっていない分、自分のペースで楽しく毎日を過ごされているようですね。
トリマーはご自分のライフスタイルによってもたくさんの可能性を秘めている職業でもありますし、夢のあるお仕事なのです。
ドッグサロン SAM&SUN
http://sam-sun.s1.bindsite.jp/index.html
鍬守智子
トリミングA級
愛玩動物飼養管理士 2級
ホリスティックケアー・アドバイザー
動物取扱業登録 保管
No、201-00001
(スタッフ 渋谷校)
今週(9月21日発売)から、週刊TVガイドのコーナー・・・・・・・・において、
集中制で通われている赤尾由美子さんは、以前よりトリマーという職業に興味を持たれていましたが、仕事を辞めるふんぎりがつかず前職を続けられてきました。
先日開催されたドッグメイクアップコンテストに、川原菜々さん(23歳)も観覧にこられていました。
現在、日本の人気犬種第1位のプードル。
『もう一匹、飼おうかと考えてるんですが...』そんな相談を何度か受けた事があります。
9/10(土)、青山ケンネルスクール渋谷校にて「第2回 Dog★Make-Upコンテスト」が開催されました。
細かい作業もトリマーにとっては必要不可欠。
青山ケンネルスクール横浜校に通われていた森田有紀子さんは、娘さんの育児が一段落ついたため仕事に就こうと考えました。好きなことを仕事にしたいということと、昔から犬が好きだったことからトリマーを意識するようになりました。すると、ご近所に「年配のご夫婦と犬」という家庭が多いことに加え、車による出張トリマーも来ていたことから、「トリミングのニーズがあるのでは?」と思いトリマーを目指すようになりました。
3月11日に突然起こった大震災から6ヶ月を迎えようとしています。
夏の間は日差しが強く、ヤケドや熱中症の恐れもあり日中の散歩は大変危険です。その為お散歩に行けず運動不足になっている愛犬も多いでしょう。 早朝など、比較的温度の低い時間帯に連れて行ってあげるといいですね。
集中制10カ月コースで通われている松雪美希子さん(20才)は、様々な年齢層の方がいる中で同い年という貴重な存在を見つけ嬉しくなったそうです。
ペットの大事な情報をオンラインで管理するという、新しい試み『ペットセーフティサポート』が 8月23日スタートしました。
集中制でご通学中の平尾幸恵さんは、大学をご卒業後、いったんは一般企業に就職されました。