2009年7月アーカイブ

ホットスポット

9-91.jpg昨日は、暑かった!

そして8月ラスト日、涼しい、快適な風で犬たちも過ごしやすいのでチョット観察してみましょう。

かゆい、かゆい・・とおかしい仕草していませんか?
ノミやダニの予防はしてある。そして、ノミもダニも見つからない。
なのに、どうしてウチの子は、かゆがっているんだろう・・・?
原因が思い当たらないのに、すごく体を気にしてかゆがっている姿を発見したら、くまなく体を見ると100円玉・500円玉くらいの大きさに丸く毛が抜けて、皮膚が赤くただれ、膿が出ていた状態。これは「ホットスポット」と呼ばれる皮膚炎になっています。これを放っておくと大きさが倍になり、アチコチで見かけることにもなり、犬は非常に強い不快感になります。この原因は、ノミ・ダニアレルギーなどのアレルギー症状から様々ですが、暑いからと散歩中、体を冷やすために濡らして熱中症予防をしたつもりが、直射日光で自然乾燥したときに発病へとつながります

特に、海で泳がせたあとには、充分に真水で海水をしっかりと洗い直さないと、酷い皮膚炎になります。

 

(スタッフ 澤地)

思いの一歩

 フリータイム制トリミングA級 村田さんのコメント

9-69.jpg私が トリミングを学ぼうと思ったのは、愛犬のトリミングを長年お願いしていたサロンが閉店してしまい、他店で初めてトリミングをした時に、今までの仕上がりと違い少し不満を感じてしまいました。
「それなら愛犬のトリミングを自分でやりたい!!自分でお店を持とう!!」と思い立ち、スクールの体験・説明会に参加し、一歩踏み出す勇気と希望を得て入学を決心しました。
入学してからはスクールに通うのが楽しくて、改めて学ぶ事の楽しさ、夢に向かい努力する充実感をスクールで体感し アッという間に進んで来られた気がします。
年齢や経験も違う人達と出会い、犬を通して夢と沢山の友達も得られました。

最後のA級の実技テストも緊張や失敗もしましたが、頑張って合格でき本当に嬉しくて感激しました。

これからも開業を目指して努力していきます。
最後に スクールで出会えた 全ての方々と愛犬チャコとコモモに心から感謝しています。
ありがとう。

 

 

(スタッフ 市川)

夏に洋服

9-86.jpg最近では犬の洋服も様々な可愛いものが増えていますが、暑い夏おしゃれのために洋服を着せるのはいかがでしょうか?
夏場に熱中症予防に服を水で湿らせて着せると良い、黒い犬に白いシャツを着せると良いと言われる方もいるようです。

実際、犬に服を着せても、気加熱は生じず、空気の層があるため保温に働き、皮膚と服の間の空気の層の湿度や温度は、高くなります。そして、洋服に水をかけた場合、皮膚と被毛の間に蒸れが生じ、さらに、皮膚と服の間の空気の層の湿度や温度は高くなり、体温の上昇や体脂を溶かしてしまい、皮膚のバリアを壊してしまいます。
また、犬の皮毛には、立毛筋という構造があり、暑ければ毛が立つように働くのですが、服を着せることにより、毛が立つことを阻害してしまいます。
犬は、保温は得意ですが、熱の発散は苦手です。

夏は洋服ではなく、チョーカーやリボンなどでおしゃれを楽しんでください。

 

(スタッフ 本多)

 

歯のケアを学ぶ

1004.jpg愛犬の歯のケア、あなたはどうしていますか?
人間と生活をともにし、食生活も変化してきた現代の犬達には歯のケアが必要です。
とはいえはじめから歯ブラシでゴシゴシ!としてしまうと、犬はびっくりし、次からやらせてくれなくなる事もあります。
横浜校モデル犬のレディちゃんもその一例でした。
トリミングではおりこうなレディちゃんも、歯ブラシを近付けるとイヤイヤ...
そんなときは歯のケアのステップ1、液体はみがきを指に巻き付けたガーゼにふくませ、優しく歯を撫でてあげます。
レディちゃんもガーゼならバッチリ!
歯を一本一本丁寧に、もちろん歯茎もわすれずに!

犬の歯のケアを学び、生徒さんも『ぜひ家の子にもためしてみたいと思います!

 

(スタッフ 内藤)

犬 税

9-85.jpgドイツ・オーストリア・オランダ・フィンランド・中国などでは犬税が存在します。
日本でも昭和57年まで存在していました。 

その昔、5代将軍徳川綱吉は極端な動物愛護令である"生類あわれみの令"をだし、特に犬に関しては厳しかったそうです。
自分の干支でもあり「犬」をいじめると処罰され、「犬」を殺してしまうようなことがあれば死刑にまでなりました。
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年に現在の中野(東京)に野犬を収容する為の犬小屋などを作り、多いときで約8万匹の犬を飼うまでになりました。
これらの費用を農民・町民から「犬税」という形で得ていました。 今でも中野には沢山の犬の像が残されています。

ドイツは動物愛護先進国としても名高く、ペットを飼うことには大きな責任が伴います。
現在でも犬を飼っていると、毎年犬税を払う事が義務づけられます。
都市によって、また飼っている犬の大きさや、頭数によっても徴収金額は異なるようです。

 

(スタッフ 冨安)

ペットエアライン ( Pet Airways )


9-84.jpgこれは、アメリカのことです。

ペットエアライン とは、世界初となるペット専用旅客機のことでニューヨークやワシントンDC,シカゴ、デンバー、ロサンゼルスの米国内を運航します。
ペット専用機を始めたのは、アメリカ在住のペットエアウェイズのダン・ウィーゼル社長。

ダン社長は、「現在、航空機で移動する際、ほとんどのペットは貨物室で荷物扱いとされている。これはペットを非常におびえさせるもので、精神的・肉体的ストレスを与え、死につながることさえある。ペットの飼い主はこうした扱いを望んでいないが、これまでのところほかに選択肢がなかった」と述べています。
実際ペットを預けるには、各空港内に設けられたペット専用のチェックインラウンジで飼い主から職員に手渡しされ、ペットは搭乗すると特製の運搬装置(バリケン)に入れられます。15分おきに専門にお世話をするペットアテンダントが見回り、着陸前にトイレを済ませた後、到着後は空港のペット専用ラウンジで飼い主に引き渡されるという流れです。
残念ながら乗れるのはペットだけで飼い主は乗れないそうです。

ファーストクラスありますが、どのような感じなんでしょうね?

ペット専用の航空機は最大50匹の搭乗が可能で、運賃は主要航空会社のペット用運賃とほぼ同水準の片道149ドル(約14700円)に設定されています。

 

(スタッフ 須田)

 

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photo7-8.jpg 

ドッグサロン [Leaf]

埼玉県八潮市南川崎398-17
048-998-5990


 ひらめきから起業家へ


今日は、09年6月26日にお店をオープンした卒業生をご紹介致します。

在学中から、とても熱心に勉強をした服部容子さんは、高校の進路の時にトリマーを目指すか迷って一度あきらめてしまいましたが、それ以来「いつかは必ず・・・」と思い続けていたそうです。
家を建ててから犬を飼い始めたのをきっかけに、今なら自宅開業が出来ると、スクールに通い始めた服部さんに、スクールライフから今後の新たな夢について聞いてみました。

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年間、トラックに乗っての仕事でしたが、スクール生活は大好きな犬の勉強が出来て今までの生活とは全く違って新鮮でした。

学校に通う方の年齢層の幅が広く、刺激にもなりお友達も出来て楽しかったです。
オプションも、ドックシッターとメイクアップを受けましたが、シッターではオビディエンストレーニングなども含まれて勉強になりました。
実際にペットシッターとしてサロンで働くきっかけにもなり勉強になりました。
メイクアップでは、泥パック、カラーリング、リボン、小物作り等を勉強しましたから、トリミングメニューに幅がでました。


在学中にドッグライフカウンセラーや犬の飼い主検定など取得したので、それもいかして地域密着型のサロンを目指します。

青山ケンネルスクールでは、服部さんを応援し続けていきます。

(スタッフ 大西)

フィラリア

9-80.jpgアオスジアゲは、蝶の中でもダイナミックに動きをします。

蝶は優雅に舞って人も犬も楽しませてくれますが、犬の天敵、フィラリアの媒体となる蚊は緑が多いところに 蚊は沢山発生します。

我が家では、庭にペラルゴニウムが嫌うと友人に言われ植え込んでいますが「?マーク」です

いろいろな犬用虫除けグッズがあり、ベルガモット、ニンニク各種ハーブ(特にシトロネラのエキスかラベンダー、ペパーミントのエキスで作る虫よけスプレーはテレビ放送されて大反響を呼んでいますが、やはり定期的に飲ますフィラリア予防薬が1番頼れる存在です。

1ヶ月分700円からと以前よりもお安くなってきました。

 

早めに獣医さんにご相談ください。

 

(スタッフ 小野)

 

home salon..1

 

9-72.jpg LocoDogSalon


 
http://www.locodogsalon.jp/index.html

埼玉県ふじみ野市中福岡196-11
   (ふじみ野市立花の木中学校正門前)
    TEL049-267-3043

 

ひらめきから起業家へ.. 


生まれた時から、犬に囲まれて暮らしていた私は、野良犬にすら嫌われた事などありませんでした。

そんな私が、コロという名前の2歳のトイプードルと出会いました。
このコロは、何かのきっかけで、その風貌からは想像も付かない狂犬になります。
飼い主もお手上げの狂犬も、私なら何とか出来るんじゃないか...
そんな思いで、コロを引き取る事にしました。
...が、当時素人の私が手に負える狂犬ではありませんでした。
「何故、このコはここまでねじれてしまったのだろぅ...本腰を入れて、犬の事を学ぼう...」と青山ケンネルスクールに入学し、トリミング技術や、NYで活躍していたドッグトレーナー山下さんから、オビディエンストレーニングを学びました。
そして、コロが何故ねじれてしまったのか...、他にも、犬とのコミュニケーションが上手く取れずに、悩んでいる飼い主の方が多い事に気付きました。
コロの様な犬を作ってはいけない...そんな思いから、生まれ育った上福岡(地元(Loco))の犬とその飼い主をサポートする為に、LocoDogSalonは誕生しました。

 

青山ケンネルスクールでは、卒業生起業家をバックアップしています。

 

土屋さんは、6/29日にTVK 23:30〜「犬へのラブレター」の取材を受けました。


放映日は・・私の出演している回の放送は7月11日・18日・8月1日の23:30から23:45の予定です。
TVKを視聴できる方は、是非ご覧ください。

 

(スタッフ 澤地)

 

ダブルワーカー

9-78.jpg青山ケンネルスクールの学長は、今から12年前に「女が始めるペットビジネス」を主婦の友社から出版しました。

本の内容は、「手に職」を付ければ人間と共生する犬たちは、地域社会に暮らしているからこそトリミングサロンは住宅地で可能。又、自宅の一室を解放は小資本、定職をもちながら、休日を利用して収入を得るダブルワーカーを提案しています。

平成9年、この本を出版してから卒業生は全国で300人強が、簡単な改装費及び機材を入れて、50万円から100万円程度で自宅サロンを各地域でオープンをして活躍場を広げています。


平成20年に出版「犬が好き、人が好き」では、日本が少子化、高齢化に突入している中で
人と犬、人と人の架け橋で犬たちが幸せにできる地域のトリミングサロンでコミュニティー
の輪を広めていくことを提案しています。


青山ケンネルスクールは、生徒さんが確実な技術を身につける頂くことを目標にしています。

オープンした卒業生のサロンを次回からご紹介いたします。

 

(スタッフ 神保)

 

掲載されました

9-77.jpgグルーミング情報マガジン「パッピートリマー」09May、目指せ独立!に青山ケンネルスクールの卒業生の店舗「Diddy Anne」が掲載されました。

オーナーの安達さんは、2年前に卒業して直ぐにオープンをいたしました。

 

生まれも育ちも葉山っ子の安達さんは、この街で開業を目的にトリミングの

技術を磨き在学からお友達の沖永さんがスタッフに入り「あ、うん」の呼吸で彼女たちの手作りイラストなどセンス溢れるサロンを経営しています。

TEL046-854-5507

どうそ、葉山の皆様お気軽にお立ち寄りください。

宜しくお願いいたします。

 

青山ケンネルスクールでは、とても有り難いことにTV、雑誌などの取材依頼が多く、沢山の卒業生起業家の皆様に登場をしていただいています。

このようなサポートも充実しています。

 

年内のパッピートリマーの表紙を飾る卒業生は・・・・誰でしょう

 スタッフ一同、楽しみにしています♪

 

(スタッフ 内藤)

そろそろお出まし!


9-76.jpg梅雨の風景には、紫陽花とアマガエルがよく似合います。


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月に入って紫陽花も見頃も過ぎましたね。

東京近郊で見かけた雨蛙、葉っぱの上に、チョコンと雨蛙が座っていました。

ビーグル犬ランちゃんの鼻よりも小さく側によっても知らん顔・・

多分、体も葉っぱと一緒の保護色になって見つけられていないと思ったのかな?

ランちゃんも気づかず通り過ぎました。

 

梅雨が開けるとノミ、ダニが活動的になりますのでフロントラインプラス等をつけましょう。


寄生した成ノミやマダニを速やかに駆除と卵の孵化・発育を阻止する効果のダブル攻撃できます。

 

フロントラインプラスで投薬部位のそう痒及び被毛の脱色等がでた場合は、早めにシャンプーをすると回復いたします。

 

(スタッフ 阿部)

シロちゃん、ありがとう

photo7-9.jpg青山ケンネルスクールでは、愛犬家様の「犬を大切にして欲しい」の熱いお気持ちで未来のトリマーをバックアップしていただいております。


この度。教材犬で活躍していただいた松川様のご愛犬(サモエド14才)シロちゃんが7月1日21時に永眠いたしました。

シロちゃんは送迎でスクールに来ていたのですが、車に乗ることを嫌がることはありませんでした。
以前、助手席に乗せたことがあるんですけど、姿勢よくシートにすっぽりと収まり、楽しそうでした。その後、後部に乗せた時は「なんで前じゃないの?」と目で訴えていました。
お迎えに行くと「あっ、来た」とばかりに自ら寄って来て車に乗ってくれます。歳をとっても変わらず、ゆっくりゆっくり車のところまで来て「さぁ、行きましょ!ヨイショ」という感じで車に乗ってくれました。
トリミングが終わって家に帰った時も、車から降ろすとちゃんと自分の小屋まで歩いて行き、「ワォ-ン」と吠えながらこちらを見る姿はまるでお見送りしてくれているかのようでした。


12年間、シロちゃんを教材犬として勉強した卒業生の方々も立派に活躍をしています。

 

松川様、シロちゃん・・・ありがとう

 

(スタッフ 岩浪)

 

 

プロへのキッカケ..1

photo7-1.jpgプロたちは、ひらめきから誕生。

皆さんの声を次々とご紹介いたします。


冨安麻生さん(トリマー歴5年)


小学校低学年の時に将来の夢を書く授業で"犬の美容師さん"と書きました。

生まれた時から犬がいる生活をしていたので、犬が大好きで犬に係わる仕事がしたいと思っていましたが、結局、学校を卒業して初めに就職した先は、犬と全く関係のない仕事で13年間すごしてきました。

そして将来を考えて退社することになり、次に選んだのは子供の頃からの夢であった"犬の美容師さん"でした。
年齢を考えても学ぶのなら今のこの時期を逃したら、もうできなくなってしまうかもしれない・・・と思い、学校に通う事を決断しました。
青山ケンネルスクールでは、トリミングと
オビディエンストレーニングを学び、只今、ショップで学んだ知識と技術を生かし

もっと、愛犬家の皆様に頼りにされるように努力を積み上げて、やり甲斐のある仕事をしています。

 

(スタッフ 神保)

AHTからトリマーへ

9-47.jpg動物看護師を経てスクールに通われている生徒さんのコメント


私がトリマーを目指そうと決心したきっかけは、ある1頭の犬との出会いでした。 愛犬レイナはアレルギーによる重度の皮膚病に罹っていて、私が出会ったときには既に完治の見込みがありませんでした。

彼女と共に生活するようになって私が学んだことは薬浴の重要性とその効果です。
ひとくちに皮膚病と言っても様々な病因があり、病種があります。その子の病状と皮膚質に合うシャンプーをきちんとセレクトすることさえできれば、皮膚の状態はかなりのところまで改善できるのです。

レイナも薬浴によって皮膚の状態が良くなり、服用する薬の量も激減しました。
レイナのように皮膚病に苦しむ犬たちは数限りなく存在します。

飼い主様も大変なご苦労をなさり、辛く悲しい思いをされていました。
トリマーになって適切な薬浴を積極的に行うこと、そしてその効果を広く知ってもらうことで、そんな犬たちや飼い主様の役に立ちたい。そう思ってトリマーになる決心をしました。
私に大切なことを教えてくれ、大きな夢を与えてくれたレイナに感謝しています。

獣医師から「トリマーさんは、月1回程度は犬と飼い主さんにお会いする機会が多く、犬の健康、皮膚状態を観察できるから予防には力強い存在です」と励まされました。

 

 これからも動物に対してお互いに強い絆を大切にしたいです。

 

 

(スタッフ 市川)

食への見直し

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7月に入りましたが、梅雨前線と低気圧の影響で、九州北部では局地的に非常に激しい雨が降り、河川の増水のよる被害には十分注意してください。

今、人間でも問題になっているアレルギー。
犬の間でも色んな原因から起こるアレルギー反応が多く見られ、実際にモデル犬で来る犬の中でも体のあらゆるところにアレルギー反応が起こり、かゆみをともなって睡眠の妨げなっている犬もいます。
病院で処方してもらう薬は一時的に症状を和らげ、徐々に緩和していくものが殆どで、薬を止めてしまうと、又、症状が出てきてしまう事が殆どです。
そんな中、体の体質から変える事で注目されているのがデトックスしてくれる食材で、例えば、サツモイモ、カボチャ、大豆、きのこ類、海草類等・・。
実際に私達人間が口にしていて、身体に良いとされているものです。
難しく考えずに、現在あげているFOODにトッピングしてあげるだけでも症状が軽くなるという事を耳にします。
まずは一ケ月続けてみて下さい。
薬だけにたよらず、食の見直しは、人間だけでなく、犬にも必要なのではないでしょうか?

 

(スタッフ 小林)